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埼玉県立熊谷高校サッカー部

埼玉県立熊谷高校サッカー部(熊高サッカー部)のオフィシャルサイトです。

個別相談

今週末の5日(土)、6日(日)に文化祭が開かれますが、私は、両日共に14:00〜14:45まで個別相談の対応をする係になっておりますので、サッカー部に関することをお聞きになりたい方は、「福島」とお声がけ下さい。



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  1. 2015/08/31(月) 22:37:11|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

招待試合

本日は熊谷西高校の文化祭に招待されて試合を30分×5行いました。

トータル6-4でした。

最近2年生がメキメキ上達していると感じていましたが、今日のようにグランドコンディションが悪いと、彼らの球際の強さと一歩目の速さが際立って見えました。

  1. 2015/08/30(日) 22:28:46|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

S2vs南稜高校

昨日行われたS2リーグvs南稜高校は3-3の引き分けでした。

1年生FWが20分ほど出場しました。

上級生にはいい刺激になったと思います。

来週は文化祭のため、公式戦はありません。

再来週の土曜日にS2リーグはvs浦和南、北部支部リーグはvs小川です。

浦和南は松山に負けていますので、我々も勝ちに行かなければなりません。

小川とは、前期0-6で負けていますが、2部リーグ残留のためにも、何としても勝ちに行かなければなりません。
  1. 2015/08/30(日) 02:19:54|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

文化祭

9月5日、6日に文化祭が開かれます。

今年はブースを設け、中学生のみなさんの質問にお答えします。

私は両日とも個別質問コーナーにいる予定ですので、サッカー部に興味のある中学生のみなさんは、文化祭にお越しの際にお立ち寄り下さい。
  1. 2015/08/29(土) 01:00:32|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

模試

2年生のある生徒が、模試で学年1位になったようです。

彼には選手権までサッカーを続けても東大に受かることを証明してほしいです。

文武分業でなく文武両道を続けることは大変ですが、強い意志があればできることを示してもらいたいです。
  1. 2015/08/29(土) 00:19:32|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

S2vs西武台B

本日のS2vs西武台Bは0-5で負けました。

西武台の選手は上手ですが、どうにもならない差ではないと感じました。

次は29日に南稜高校と試合がありますが、今日の試合の経験を活かして勝点3を取りに行きたいと思います。

  1. 2015/08/25(火) 21:33:38|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

今週末の試合

今週末は、1年生が昨日共愛学園に1-3、コンフィアールに4-3、埼玉栄中に3-1。今日は茨城のインターハイ代表校の明秀日立高校に1-8、前橋育英に0-6でした。

1年生のうちに大学入試問題をやらせて意味があるのかと思うかもしれませんが、どれくらい自分が英単語を知らないかを思い知らされるから、本気で英単語の勉強をするようになるので、とても意味があるそうです。

今回、1年生は、全国レベルの選手を相手にして、自分との違いを肌で感じることができたと思います。百聞は一見に如かず、百見は一触に如かずです。

昨日行われたS2リーグvs越ケ谷高校は0-3で敗退しました。越ケ谷高校は初勝利です。

勝ちに偶然の勝ちあり、負けに偶然の負けなしですから、省みる必要があるかもしれません。

今日行われた北部支部2部リーグvs成徳深谷Bは0-0の引き分けでした。

成徳深谷Bはただいまリーグでトップですし、前期は0-8で大敗した強豪です。

試合前に、「サッカーは頭を使うことが大事だと証明してほしい。何も考えないでやった数か月前は0-8で大敗したけど、みんなで声を出し合い、考えながらプレーすることをこの夏に経験してきた。だから、勝てるはず。ここでまた大敗したら、俺の20数年の指導者人生が否定される」と冗談交じりに話しました。

試合後には「奇跡の勝利を成し遂げたあかつきには、感動の涙を流す用意があったけど、まだ勝利の女神は、みんなに何かが足りないと思っているようだ」と話しました。

早期引退した3年生が差し入れを持って応援に来てくれました。彼は1日13時間勉強しているそうです。そんな彼が辞めなければよかったと後悔するような感動を、残った3年生にはこれからの試合で味わってもらいたいし、そんな頑張っているBチームの3年生が出たくても出られないS2リーグの試合に出ていることを常に頭の何処かに置いてAチームのメンバーは試合をしてくれることを願っています。試合だけでなく練習も。
  1. 2015/08/23(日) 18:54:50|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

レッズ戦

昨日は浦和レッズvsベガルタ仙台の競技運営補助の仕事を熊高サッカー部がやらせていただきました。

途中、教え子で元浦和レッズ選手、現在レッズパートナー営業部で働いている堀之内君が控え室に来てくれました。

中田浩二さんも参加しているJリーグ・立命館マネジメント講座の話をしてくれました。

Jリーグを運営するための講座で、毎回刺激を受けているとのことでした。

控え室にいる生徒にその話をしましたら、彼らの中にもサッカーチームの運営や経営に興味がある子もいるということが分かりました。

夢に向かって、しっかり準備してほしいと思いました。
  1. 2015/08/23(日) 00:37:00|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

もっと速くなりたい

練習中にサッカー部員の1人が「先生、僕もっと速く走れるようになりますか?」と話しかけてきたので、「まだまだ速くなれると思う」と答えました。

彼は「荷重ゼロ」を最近意識しているそうです。

ちょっとした一言、ちょっとしたコツが動きを変えることがあります。

一流選手や周りの選手を観察して見る習慣がある子は、同じことを聞いても反応がいい気がします。

大儀見選手や本田選手も20代になってから速く、強くなっています。高校生の彼らは更に伸び代があるはずです。

  1. 2015/08/21(金) 21:15:22|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

OB

本日OB2人が熊高を訪ねてくれました。

2人とも大学でサッカーを続けてくれ、サッカーに関わってくれて嬉しい限りです。

大学でまだまだ伸びる彼らであってほしいですし、ますますサッカーを好きになってくれたら最高です。
  1. 2015/08/21(金) 20:36:47|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

今週末

今週末は22日(土)に学校説明会、S2のvs越ヶ谷高校、浦和レッズのvsベガルタの運営のお手伝い、23日(日)に北部支部2部リーグvs成徳深谷Bと生徒も顧問も忙しい週末になります。

来週26日から2学期が始まります。

3年生にとっては、人生で一番印象に残る秋になるかもしれません。

悔いのないように毎日を過ごしてもらいたいです。
  1. 2015/08/18(火) 22:47:30|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

教育研究セミナー

昨日は、大手予備校の教育研究セミナーで、英文解釈の指導の勉強をして来ました。

某難関国立大学の長文問題の中に「賢い」と褒めることは良くないと書いてあります。

「賢い」と褒められたら「賢い」と褒められたくて嘘をつくようになるとのことです。

サッカーの試合でも、「勝利」に対してのみ指導者や親が褒めていると、子供は勝つためには手段を選ばなくなり、ユニフォームを引っ張ったり、審判を批判したり、パスを繋ごうとして取られるくらいならゴール前に蹴ってしまうようになるのだろうと思いました。

試合結果だけでなく、的確に内容を褒められる指導者にならなければと改めて感じました。

  1. 2015/08/17(月) 18:25:47|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

ことば

今日はラガーマンたちに指導してきました。

昨日、熊高サッカー部1年生に教えてみて感じたことを今日のトレーニングに活かしました。

フットボーラーにもラガーマンにも共通して大切なことは、できないことにチャレンジする前向きな気持ちだと思いました。

トレーニング中に「難しい」とか「分かんない」とか「無理」と言ってしまう子は、進歩するのが難しいなと感じます。

以前、清原選手が巨人に入団が決まった時に、「夢が叶った」といった発言をされたそうですが、「巨人で4割打つ」とでも発言していれば、さらなる飛躍をしていたかもしれないそうです。巨人が最終目標になった瞬間に脳は活性化しなくなってしまったそうです。

同じように、トレーニング中に「できない」と口に出してしまう子は、自分の中で、できなくても仕方ないという逃げ道を作っている気がします。したがって、できるようにならない。

勉強も同じだと思います。「俺、数学は無理」と思ってしまったらできなくなってしまいますし、「何とかなるだろう」と考えれば、何とかなるのだと思います。

23日に北部支部2部リーグvs成徳深谷Bがありますが、前期0-8で負けた相手に対して「何とかなる」という試合ができれば、彼らの今後の人生に大きな影響を与えるのではないでしょうか。

彼らの達成感に満ち溢れた顔が見たいです。



  1. 2015/08/15(土) 14:14:57|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

2vs2

本日、1年生の試合の前に、2vs2と2軸トレーニングを行いました。

2vs2の基本を徹底させるため、どう指示を出したらいいかアドバイスをしましたが、なかなか声を出せない彼らに対し、率先して大声を出していたら、声が枯れてしまい、妻に「風邪ひいたの?」と言われてしまいました。

なかなか1日で2vs2の基礎基本を伝えるのは難しいと感じましたが、逆に言えば、ほとんどの高校生はあんな風に頭を使って守ってないでしょうから、力量が上のチームに対抗できるのだと思います。

今日、昨年と4年前のキャプテンが、後輩たちの顔を見に来てくれましたが、彼らはよく考えてサッカーをやっていました。二人とも選手権までプレーして、現役で国立大学に合格しています。

他人の話を聞いて、内容を理解し、そのことを意識しながら練習し、さらに、試合のどの場面でそれを使うのか考えてプレーをすることは、かなり脳に負荷がかかります。

サッカーをやっているから勉強ができなくなるということは絶対にありえません。先輩たちはそれを証明しています。
  1. 2015/08/14(金) 21:34:53|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

最初の2、3歩が速い

昨日、2年生を連れて滑川総合高校に行きました。

久々にお会いした先生に「17番の子は面白いね。何がいいって最初の2、3歩が速い」と言われました。

17番の彼は2軸動作に興味を持って、わざわざ遠くから来ている生徒なので、彼にとって最高の褒め言葉でした。

ちょっとした事ですが、彼はやってきたことに自信が持てて、これからますます前向きにトレーニングに取り組むでしょうから、今後が楽しみです。

  1. 2015/08/13(木) 23:10:47|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

死ぬまでサッカー

先日、大学時代のサッカー仲間に「俺は死ぬまでサッカーやるで。こんな楽しいスポーツを高校で終わりにするなんて教えている生徒が思うとしたら、指導者としてあかんで」と言われました。

以前、日本人初のプロサッカーになった奥寺康彦さんが「指導者に必要な事は、ちょっとしたコツを教えられることと、そのスポーツをより好きにさせること」と話されていましたが、まさにその通りだと思います。

ドミニカ共和国の野球指導者に「今、目の前にいる才能豊かな15才の選手が活躍するまでに何年待てますか?」と質問をしたら、「15年後の30才ぐらあかな」と答えるそうです。日本のアマチュア野球では手取り足取り「教える」ことが至極当たり前だとされています。

教えて結果を出せる指導者が良い指導者と評価され、そのような指導者がいるチームに子供を入れたいと考える保護者も少なくありません。

その一番わかりやすい例が、甲子園かもしれません。15才で入部した選手に指導を行い、2年後の3年生の夏の甲子園に出場するという結果を残せる監督が良い監督だと評価されています。

しかし、そもそも人間の体や心が10代でピークを迎えるはずはなく、10代で活躍していたのにもかかわらず20代以降で伸び悩む、ましてや30才を迎える頃には野球ができる状態ではなくなってしまう可能性もあります。

以前、筋トレを指導する会社の営業の方が前任校を訪れた時に、「◯◯高校は筋トレをやって、結果を出しています」と話されたので、「その高校の出身者で、特に25才過ぎても活躍している選手はいますか?」とお聞きしたら、その営業の方は黙ってしまいました。

日本では中学校も高校も2年間という短期間で結果を残そうとするあまり、指導者が教えすぎてしまう傾向があります。「ああしろ!こうしろ!」と指導を受けてきた選手は、その時はそのようにプレーができるようになりますが、自分自身で考えて困難を乗り越える回路は身につけにくくなります。

大学・プロとレベルが上がった時に、自身の力ではそのレベルに対処できなくなり伸び悩む。

ドミニカ共和国では、ただただ選手たちの将来の活躍を願い、選手たちが自分たちの力でうまくなっていける環境を準備するとともに、短期的結果にこだわらず、成功も失敗も含めて温かく見守れる指導者が優秀な指導者として認められているそうです。

私の大学時代の友人(小学校、中学校、高校で県選抜)は、毎日ドリブルしながら小学校に通い、朝も昼も放課後の練習後もシュート板にボールを蹴り続けて、誰にも教わらずにキックを覚えたそうです。

彼のようにサッカーが好きで仕方ないという思いを何歳になっても持ち続けるように仕向けることが指導者の仕事なのかなと考えさせられました。



  1. 2015/08/11(火) 23:11:25|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

本日のU-18北部2部結果

本日のU-18北部支部2部リーグ熊高Bvs本庄東高校は0-0の引き分けでした。

自分たちで考えてやっているのが良く分かって、見ていてとても心地よい試合でした。

残念ながら勝てませんでしたが、彼らのここ数ヶ月の成長を感じました。やっていた彼らもサッカーの楽しさを改めて感じたのではないでしょうか?

次は23日に熊高グランドで前期0-8で負けた成徳深谷Bとの対戦があります。身体能力で敵わない相手にどう対処するのか、今から楽しみです。

Bチームのキャプテンを務める男が、朝8:00集合なのにもかかわらず、7:00には学校にいたと話していました。チームメートに「そんな早く来て何してたの?」と聞かれ、「部室掃除してた」と彼は答えていました。

「勝利の女神は細部に宿る」と信じています。
  1. 2015/08/09(日) 19:19:08|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

再び荷重ゼロ

今日の練習の初めに、生徒たちに「荷重ゼロ」の話をしました。

基礎練の中で「荷重ゼロ」を意識している生徒がいました。彼のようなタイプは、ますます上手になるだろうと思います。

しかしながら、中には「荷重ゼロ」を聞いて、「果汁ゼロって何だろう?」と思った生徒も必ずいます(残念ながら)。

大儀見選手のように、スポーツが好きでサッカーが好きな子はスポーツ用語の勉強もします。

高校生のうちにサッカー用語、スポーツ用語だけでなく、筋肉や骨や関節の名前を知っているのは強みになると思います。

勉強も大学受験のためではなく、本当に興味があることをやるのが理想なのでしょうが。
  1. 2015/08/08(土) 18:48:33|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

荷重ゼロ

先日、スポーツ勉強仲間の剣道の専門家に「荷重ゼロの時に一番速く身体は動く」と教えてもらい、今日、本校バスケ部顧問の先生に、その話をしてみたところ、NBAの選手はみんなそのことを知っているとのことでした。

上がるでもない、落ちるでもない、ちょうどゼロのときに手首を返してシュートを打てば、大して力を入れなくてもボールは遠くまで飛ぶとのことでした。

今日の春日部高校との試合を見ていても、力が入っているわりに力を出せていない生徒がいましたが、もしかたら、彼らもちょっとしたコツを掴めば、一流選手の動きができるようになるのかなと考えながら見ていました。

「荷重ゼロの動き」を意識してみようと思います。我が師匠は「現状維持は退歩である」とよく話されますが、まだまだ進化できる気がしてきました。
  1. 2015/08/07(金) 18:18:27|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

OB

昨日、暑い中OB2人が練習に顔を出してくれました。

1人は大学4年生、1人はこれから大学生(ハンガリーの大学の医学部に通う予定)。

スポーツドリンク一箱と氷を差し入れてくれて、生徒たちは大喜びでした。

2人とも現役生に自分の知っている同級生や後輩の弟が多いのに驚いていました。

  1. 2015/08/06(木) 22:29:37|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

トレイルランニング

卒業生のお父さんにトレイルランニングの話を聞かせていただきました。

息子さんとお父さんで武尊のトレイル(山の中でマラソン)に出場したそうですが、プロのカメラマンが並走する親子の写真を撮ってくれたそうです。

その写真を見て、息子さんのフォームは力が抜けていると感じたそうです。

2軸動作はトレイルランニングにも向いているようです。
  1. 2015/08/06(木) 22:16:52|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

トレーニング

昨日、オフ明けの2、3年生に、大阪で行ったのと同じトレーニングをさせてみました。

彼らにとって、いい刺激になればいいのですが。

大阪の子達は、体育科がある学校ということもあり、何か指示を出すと、返事をして、キビキビ動いていました。そのことを彼らに話しましたら、すぐに反応する生徒が何人かいました。

精神的に追い詰められると声が全く出なくなってしまうのは、日常から声を出す習慣がないからではないかと、他校の生徒を教えて感じました。

数年前、浦和南のコーチが来て教えてくれた時に、生徒が「返事!」と言われていたのを思い出しました。
  1. 2015/08/05(水) 02:23:56|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

2軸講習会@大阪

知り合いの大阪府立高校のサッカー部の先生に2軸講習会を開いてほしいとのご依頼をいただき、一昨日から3日間、100人近い生徒さんに教え、見学にいらした先生方のご質問にお答えし、夜は常歩研究会の皆さんも交え情報交換をし、とても充実した3日間を過ごしました。

ある若い指導者の方に「目から鱗が落ちました」と言っていただいたので、遠くまで来た甲斐がありました。

お邪魔した高校は、夏休みも土日も学食が開いていて、メニューも豊富で、同じ公立高校でも随分と違うので驚きました。

常歩研究会の方からお聞きしたことは、熊高サッカー部に還元したいと思います。
  1. 2015/08/02(日) 18:57:33|
  2. 顧問のひとりごと(福島)

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